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ムーミンバレーパークが開園!日本はじめての公式パークはどんなとこ?

ムーミンバレーパークが

2019年3月16日に埼玉県飯能市にオープン!!

なんと、母国のフィンランド以外の国では初めての公式テーマパークだとのこと!!

ムーミンとは?

フィンランドの作家トーベ・ヤンソン(1914~2001)が描いた「ムーミン」という小説がはじまり。

「ムーミントロール」という種族で、ヨーロッパの童話や昔話に出てくる、トロール(想像上のいきもの)という妖精の一種です。

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ムーミンバレーパークとは?

昨年開業した北欧文化の体験施設「メッツァビレッジ」に隣接。約7・3ヘクタールの敷地にはヤンソンの文学や芸術作品に触れられる「KOKEMUS(コケムス)」(フィンランド語で「体験」)や、ムーミン一家の暮らしを再現した「ムーミン屋敷」がある。

この日は作者の姪(めい)のソフィア・ヤンソンさんも来園。「トーベ・ヤンソンを知ることで、生きていくための前向きな力を、特に子どもたちに与えられることを願っています」と話した。

引用元:朝日新聞

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ムーミンバレーパークの開園時間・入場料は?

  • 午前10時~午後8時
  • 入園料は中学生以上1,500円、4歳~小学生1,000円(3歳以下無料)
  • 園内には一部有料アトラクションがあります

  • 飛行おにのジップラインアドベンチャー  1,500円(税込)
  • 海のオーケストラ号  1,000円(税込)
  • ムーミン屋敷  ガイドツアー  1,000円(税込)
  • リトルミイのプレイスポット 700円(税込)

 


コチラの方は家族4人でトータル2万円ほどかかったとのこと。

テーマパークの入場料にしては安いな~と思っていましたが、園内での食事代や利用料でそこそこお値段がかかりそうですね。

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ムーミンバレーパークではショーも開催!

可愛いショーですね!

ムーミン自体がもともとむっくりしているので、ショーでも可愛い姿がみられそうです。

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超かわいいムーミングッズもいっぱい!

超かわいいぬいぐるみたち( *´艸`)


ムーミングッズに関してはやはり数も種類も豊富で何を買うのか迷ってしまいそうですね。

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おわりに

ムーミンバレーパークが埼玉県飯能市で開園しました。

筆者は関西在住なので今のところ行く機会がないのが残念でなりません。

入園料がほかのテーマパークに比べてお得な金額なので、ぜひ行ってみてください!

筆者も行ってみたいと思います!!

  • 午前10時~午後8時
  • 入園料は中学生以上1500円、4歳~小学生1千円。(3歳以下無料)
  • 園内には一部有料アトラクションがあります